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ニートが働いたかもしれないブログ。

無職ひきこもりニートを10年プレイしたひとの妄想劇ブログ。

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ニートがフリーランサーで転戦していく人生(仮)③/手に職をつける万年フリータースピリッツ。

「フリーター戦線」の話

「手に職をつけたほうがいいんじゃないのか?」

 

この短時間労働というものはなかなか良いものだった。

 

「人間はこういった単純労働をするなら4時間位がちょうどいい」と確信するくらいに集中力が保てるんだ。

 

それ以上はダラけるし疲れるし人生はつまらなくなるし踏んだり蹴ったりだぜ。

 

この時間なら人生を大いに楽しめる。

 

オレは家族つくる気もないしそんな欲求もないし実家にいれば節約できるし、それならこのくらいの活動費が捻出できればいいわけなのだから。

 

 

ただフリーターというのもそれなりにリスキーなものだろう。

 

 

ただでさえ「食品スーパー」「コンビニ」「飲食店」などのゴールデンラインが閉ざされている我が人生。そうなると仕事の幅も限られてくるかもしれない。できるだけ幅はあったほうがいいかもしれない。

 

いやそうじゃないのだ。

 

仕事の幅は狭くて良いのだ。

 

それが自分の職ならば。

 

 

ということで「自分が得意とする分野を持っておくと良いのではないか」ということ。

 

 

技術、免許、資格、そして経験。

 

 

これらがあれば結局のところ、その分野においてはかなり使えるのでは無いのかということ。

 

 

この世で最も食いっぱぐれないのは技術者(エンジニア)だと思う。

 

 

それは「モノを造れるチカラ」だから。

 

「商品を創る」のは起業家などのイノベーター。

 

 

彼らが生み出した商品を実際に産み出すのはやはり技術者だから。

 

 

工業のワザ。WEBデザインのチカラ。そんなスキルが最も食いっぱぐれない。

 

その商品が市場価値をなくしても、

新たに生まれる商品を造るのはやはり彼らなのだ。

 

 

ただこの場合で言えることは「ある特定の分野で通用するスキル」であればイイと思うということ。

 

 

なにもこの技術者になりたいわけではないし、そう簡単に習得できたら貴重なスキルでもないから時間と労力がかかるし、今はとにかく人生を遊んで行きたいからこうしてフリーターの道を選んだのだ。

 

 

ただやはり、いや、「だから固有のスキルはすごく大事」だと思った。 

 

 

あるチェーン店のスキル。

 

例えば、

 

全国展開しているチェーン店の「マクドナルド」や「セブンイレブン」や「すき家」や「クロネコヤマト」などのチェーン店での労働経験は、

 

どこの店に行っても通用するのではないか?

 

だからそういったものは己の分野になりやすいのではないか?

 

オレはそう考えた。

 

だがこういった飲食関係のバイトは我が人生では除外している。

 

クロネコヤマトや佐川急便はどうなのだろうか。免許がなくてもイケるのだろうか?よくわからないし、「配達員は人の家に行くことになるから嫌だなあ」ということで除外だ。

 

 

警備員がいいなあ。あと何かしらの運転手。

 

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